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楽天ブラックカードのインビテーションがこない

タイトルの通り楽天ブラックカードのインビテーションが来ないことを書きます。 職場の上司は楽天プレミアムカードのみを所持し, 気付けば楽天ブラックカードのインビテーションが届き, 切り替えました. しかしながら私には未だにインビテーションは届きません. ですので, なぜインビテーションがこないのか自己分析していました. 楽天ブラックカードとは 皆様のほうが詳しいと思いますので特徴をさらっと ・楽天ブラックカードは年会費 ¥32,400 (税込)がかかる ・選べる 国際ブランドはMastercard, JCBの2社のみ ・ 利用可能額は300万円~1,000万円 ・楽天ETCカードが無料 ・国内空港ラウンジと一部海外空港ラウンジが無料で使える  ・プライオリティパスが無料. しかも同伴1名様まで無料 ・ブラックカードと謳いながら実際はMastercard, JCBのプラチナカード相当 楽天カードの使用状況 ・利用額は月10万円以上 楽天カードは2011年にOricoカードがポイント還元の改悪を行ってからメインカードに切り替えました. 落とせるものは全てクレジットカードで落としているため, 2011年以降, 月10万は使用しています. なお, AMEXの営業の方からはコンスタントに月10万の使用があればプラチナホルダーとしては十分な条件ですと言われました. 職業属性も加味しているとは思いますが... ・楽天グループの利用もそれなりに 楽天市場・楽天ブックス・楽天モバイルを利用しています. ふるさと納税も楽天市場を利用して寄付し, 専門書も楽天ブックスで買っています. これによりこれまでに楽天ポイントは20万ポイント以上獲得し, 獲得者のランキングでは上位1%に入っています. ただし, 私より楽天ポイントを多く獲得した方は2018年2月時点で約65万人いらっしゃいます. ・楽天銀行・楽天証券も利用 お給料の振込先はもちろん楽天銀行 楽天カードの引き落としも楽天銀行 職業や年収も楽天e-naviや楽天銀行にしっかり反映しています ・カードブランドはMastercard 楽天ゴールドカードに切り替えたところ, ある問題点が発覚 上記のように楽天グループにしっ...

楽天ゴールドカードは本当にお得なのか?

楽天ゴールドカードを1年使ってみて、結果を書いてみて、お得なのか考察してみます 楽天ゴールドカードと楽天カードの違い 楽天ゴールドカードを1年使ってみた感想と結論 まとめ 楽天ゴールドカードと楽天カードの違い ・楽天ゴールドカードは年会費 ¥2,160 (税込)がかかる 楽天カードは永年無料に対して、年会費¥2,160かかる ・楽天市場ではSPUにより楽天カードより2%多くポイントが貯まる 2018年3月1日から楽天市場での楽天カード使用時の期間限定付与ポイントの差が2%に広がりました。 SPUによるポイント付与は楽天カードにとっては改悪、楽天ゴールドカードでは据え置き。 ・楽天ETCカードが無料 楽天カードではダイヤモンドもしくはプラチナ会員のみが無料だったのが、楽天ゴールドカード・楽天プレミアムカード・楽天ブラックカードでは無料 年会費¥2,160でETCカードの年会費(¥540)が無料になりのはかなりのメリット ・国内空港ラウンジと一部海外空港ラウンジが無料で使える (ただし同伴者は対象外) 国内空港はほぼほとんど (*羽田空港国際線では使用できない) 海外空港はハワイ  ダニエル・K・イノウエ国際空港と韓国  仁川空港で使用可能 ・海外旅行の際の付帯保険は楽天カードと同等 楽天市場で2%多くたまる+空港ラウンジが使える+ETCカードが無料、それ以外は年会費無料の楽天カードです。 空港ラウンジは使えたら嬉しいですが... 楽天ゴールドカードを1年使ってみた感想と結論 ・1%多くもらえたポイントは2,285ポイントだった 当初、通常の楽天カードと楽天ゴールドカードの楽天市場使用でのポイントのメリットは1%分でしたが2018年3月からその差が2%に広がりました(楽天カード保持者にとっては改悪ですが...)。 毎月1万円のふるさと納税、書籍、CD・DVD、お中元、お歳暮など利用しましたが、月2万円の楽天市場での使用はギリギリといったところでしたが、2018年3月からは毎月1万円楽天市場で使用すれば損益分岐点を超えるようになった。 ・空港ラウンジは羽田国際線ラウンジが使えない 韓国やハワイでは使えるのに、何故羽田国際線では使えないのか...?...

キティちゃんとたいわんに行き台湾

台湾に行きたいという衝動に駆られ、expediaに辿り着き eva航空のBR191便を予約 このBR191便は12:15 羽田発のハローキティジェット anaとのコードシェア便でNH5825となります eva航空と言えばキティちゃんのイメージが強く お出迎えのカウンターから チケットもキティちゃん、マイメロちゃん、キキララちゃんが飛び交うサンリオ好きならお腹いっぱいの仕様 搭乗手続きをして、カードラウンジでゆっくりし mealやalcoholは有料ですが、充電しながら無料でコーヒーが飲めますし、空いているので快適です ですが、話が突然変わって 『楽天ゴールドカード』は羽田国際線ターミナルでは使用できません ハワイ・ホノルル空港、韓国・仁川空港では使用できるのにおかしな話です 『楽天プレミアカード』も羽田国際線ターミナルのカードラウンジは使用できず、プライオリティ・パスを作っても羽田国際線ターミナルにはラウンジが無いので、楽天と羽田国際線は非常に相性が悪いと言えます まぁAMEX様を使いましたけど 私の所持するAMEXの年会費と比べるとカードラウンジの使用料は微々たるものです 出発時刻が迫って 外装から内装までキティちゃんづくしのハローキティジェットを わくてかもふもふ (*^ω^*) と期待して搭乗口に向かうと そこにあるのは普通のeva航空の機体( ^ω^ ;) 話と違うと( ^ω^ )と思い、HPを見ると機材変更のお知らせが... ですがアメニティやミールサービスはキティちゃん仕様なので、 僅かに期待して搭乗 腰枕にキティちゃん エチケット袋にもキティちゃん ミールサービスも コップ、お手拭き、スプーン、フォーク、デザートのチョコレートもキティちゃん コーヒーの砂糖にもキティちゃん おやつにもキティちゃん お手洗いでも トイレットペーパーにキティちゃん、お口をすすぐコップやハンドソープにもキティちゃん 徹底してキティちゃんづくしです キティジェットはサンリオのみんなが仲良く幸せになれる空間を体現しています

楽天カードを受け取ったらすべきこと

『楽天カード』を受け取ったらまずすべきことは 楽天e-naviの登録 です e-naviに登録しなければ入会特典のポイントが回収できません 次に『楽天カード』を 使用してポイントの回収 です ポイント回収には4つの種類があります 手順 ①とりあえず1回使用する 入会時にカード利用特典というキャンペーンがありましたが、 カード利用特典ポイントを回収 するために1回使用します すると 『初めてのご利用サンキューメール』 というメールが届きます そのメールから ② 5回利用 して800ポイントの回収 というキャンペーンに参加できますので、メールの 『今すぐキャンペーンにエントリー♪』をクリック してください。 1回の使用につき100ポイントの期間限定ポイントを回収でき、5回使用するとさらに300ポイント回収できます。 ただし、このキャンペーンには参加して『 初めてのご利用 サンキューメール受取日から 10日以内 』 『ポイントが回収できるのは 5回まで 』 という縛りがあります。 ということで、コンビニで「う〇い棒」を1本購入×5回で800ポイント回収できます 楽天カードお受取サンキューメール 次に 『お受け取りサンキューメール』 というメールも 届くはずで ③ 1回\3000以上利用 して500ポイント回収 というキャンペーンに参加できます、メールの 『今すぐキャンペーンにエントリー♪』をクリック してください。 このキャンパーンの縛りは 『カード受取日から10日以内』 『1回\3000以上の楽天以外での利用』 です ④アンケートに答えて 50ポイント回収 『お受け取りサンキューメール』にアンケートがありますので、そこからクリックすることで50ポイント回収できます

『楽天カード』の『楽天ゴールドカード』メリットとデメリット

『楽天カード』の『楽天ゴールドカード』メリット メリット①:年会費 ¥0 (『楽天ゴールドカード』は年会費¥2160) メリット②:ETCカードの年会費が条件付きで¥0  (『楽天ゴールドカード』は¥0) 楽天会員ランク ダイヤモンド・プラチナであれば年会費¥0 メリット③:日常使用でのポイント還元が1% メリット④:カード盗難保険 万が一、カードを不正に利用されても当社規定により損害額を補償。 メリット⑤:海外旅行傷害保険 海外旅行中の病気やケガを最大2,000万円まで補償。疾病治療費や賠償責任、携行品損害も 補償。 年会費を払いたくない、ポイント還元率がなるべくなら高い方がいい、カードを増やしたくない そんな人にとってメインカードとなりうるのが『楽天カード』です ですが年会費¥0であるが故に楽天カードはなんとかカード契約者からも手数料を毟り取ろうとウザいくらいのそして 非常に分かりにくいキャンペーン を打ってきます 『楽天カード』と『楽天ゴールドカード』のデメリット デメリット①:リボ払いの手数料が初回完済でも発生する デメリット②:しきりにリボ払いを勧めてくる デメリット③:どうでもいいメールが多い 楽天カードは『あとからリボ』、『自動リボ』など高額ポイント還元をちらつかせたキャンペーンをしきりにやっています。 この理由は楽天のリボ払いは初回から 『たとえ初回で完済』であっても手数料を毟り取る 契約となっているためです。 他のカード会社は初回完済の際、手数料がかからないと多くの人が思い込んでいるため、それを逆手に取り、リボ払いの設定を勧めてきます そして、さらにえげつないというか自分のことしか考えていないので デメリット④:リボ払いに変更した場合、一括払いに戻すことができない キャンペーンに申し込んでうっかりリボ払いににした場合、一括払いに戻すことはできません。 手数料回避の方法は翌月の10日までにデスクに電話して、振込口座を教えてもらい、振り込むこと